"有能な医療チームと普通のチームを比較調査したらなぜか有能なチームのほうが、ミスの報告が多かった。よくよく現場を見ると、有能なチームは「ミスを報告しても、ちゃんと報告した人間が守られる環境だった」っていう論文がある。 http://bit.ly/h3hTMO"

Twitter / daichi (via otsune)

(gkojaxから)

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"作家のジョージ・バーナード・ショーの
言葉なのだそうです。
「知的な人は常に
 何が正解かはわからない、と考える。
 何かに強い確信を持つのは
 いつも知的でない人のほうだ」"

ジャレド・ダイアモンドさんのクリアな視点 - ほぼ日刊イトイ新聞 (via eternityscape)

(usaginobikeから)

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ザックの采配については中山淳さんがまだ理解できてないだけ。。

その自分の無知さを記事にして公にできることがうらやましい
ザックは手を打って試合に臨んでいる。なぜ初戦前田でなくあの形にしたのか、それは明確。
選手も言っていた通り、引いて守り0点で折り返すアウェイでの戦い方をし、勝ちを狙いに行ったのだ。が、開始早々の事故的なゴールで失点し、前にいかなければならない状況なったが、0失点のためのメンバーであり、戦術であったので行くに行けず、停滞気味になり後手、後手になった。
イタリア戦のなぜ内田に代えて酒井の答えはほかを動かすことができなかったから。ザックは基本的にスタメンのあのメンバーをできるだけ変えたくないと考えているし、あのメンバーがベストであるのは事実。特にイタリア戦のように前線がかみ合っているときは、下手にいじれない。日本の攻め、戦術は2列目の攻撃力にある。1トップの役割はもちろん得点だが、日本の場合2列目との連携面が特に重視される。だから前田を下げることはなかなかできない。だが、交代というもので、流れを変えることができるのを知っている。それは、ただ交代選手の能力で変わるだけではない。交代という行動自体にその効果がある。だから、チームの幹となる部分ではなくアクセントの部分の交代をした。そしてその後、結局は前田も交代するが、その順番にも意味がある。ハーフナーは前田より連携面で劣り、なにより前線からのプレスが弱まる。ということはその分攻められ、守備陣に負担がかかるかもしれないと判断できる。だからこそ、さきに酒井を代え、試合になじませてからハーフナーを投入した。あれは一つの流れ。イタリア戦は相手の疲れもあり、非常に全体が機能していた。代えるとこは両サイドぐらいだった。
2連敗したのは事実だが、何もない負けではなかった。前から言ってるが今の日本は強豪と肩を並べるとこまで来ている。ブラジル戦ほど弱くもないし、イタリア戦ほど圧倒的でもない。(ブラジル戦はドーハからの移動、時差、疲れでコンディションも悪かった、イタリア戦はその逆で相手がコンディションが悪かった。メキシコ戦を見れば動きの質は一目瞭然)
だが、着実に成長してきてる。世界の強豪とやっても今の日本なら十分戦える。まだスペインやドイツには差はあるし、ブラジルも8ヶ月より仕上がってきて少し上にいったが、今のイタリアやイングランドなんかには十分やっていける。世界のネームバリューに変化が出てきている、特にアジアにとってはいいチャンス。

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itokonnyaku:

今、TPP問題で地方紙の社説がアツいことになっています。
ほぼ反対・慎重論一色といっていいでしょう。

【秋田魁新報】
■TPP問題 戦略なき参加はやめよ
http://www.sakigake.jp/p/editorial/news.jsp?kc=20111110az
【新潟日報】
■TPP問題 分からない点だらけでは
http://www.niigata-nippo.co.jp/editorial/20111108.html
【高知新聞】
■TPP問題 政府はもっと影響の説明を
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=281853&nwIW=1&nwVt=knd
【琉球新報】
■TPP問題 政治主導をはき違えるな
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183792-storytopic-11.html
【北海道新聞】
■TPP問題 国民の疑問に答えねば
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/328454.html

~(略)~
地方紙がアツくTPP交渉参加反対を社説で唱えている中で、大変興味深い現象として、在京大手メディアのTPP旗振りメディア化が道化じみていて興味深いです。

【朝日新聞】
どうするTPP―交渉参加で日本を前へ
http://www.asahi.com/paper/editorial20111108.html
【読売新聞】
民主TPP結論 首相は参加へ強い決意を示せ
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20111110-OYT1T00059.htm
【毎日新聞】
社説:TPP反対論 米国陰謀説は的外れ
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/archive/news/20111031ddm004070013000c.html
【産経新聞】
TPP 首相は迷わず参加決断を
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111110/plc11111002550003-n1.htm
【日経新聞】
首相は環太平洋経済協定に参加決断
http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE3E4EAE4EBE6E4E2E0E1E3E2E0E2E3E28297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D
【東京新聞】
TPP交渉を決断へ ルールづくりは戦いだ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2011111002000035.html

なんでしょう、朝日から東京まで、バカの一つ覚えのように野田首相に「参加決断」を訴えています。
これらの論説は国民に訴えるのではなく恥も無く首相に直接訴えている点も気持ち悪いぐらい共通しています。
系列在京キー局のTV報道もTPP参加旗振りに偏向しており気持ち悪いのですが、この朝日、読売、毎日、産経、日経、東京の社説そろい踏みも、愚かで見苦しくそして気味が悪いです。
特にフジ・産経グループの偏向は目に余るものがあります。
しかし何が愚かだといえば、もしTPP参加して放送の自由化が求められれば、朝日・TV朝日グループや読売・日テレグループ、フジ・産経グループなど、この国のマスメディアの大問題であるクロスオーナーシップの問題がクローズアップするのは必至なのであり、本来なら在京マスメディアこそTPPには大反対であるのが本音であろう点であります。
ではなぜ在京メディアだけが愚かなTPP参加旗振りをそれが結果的に自分の首を絞めることがわかっていてもするのでしょうか。
答えはいたく簡単であり、それは巨大広告代理店を通じて彼らのスポンサーである大企業の意向をチキンなマスメディアが無視できず、その代弁者として、まるで経団連会長と同じような主張を民意を無視してメディアスクラムしているわけです。
自分たちに不利になることもスポンサー様の意向の前では全社が偏向報道に走る。
愚かな道化と化す、それがこの国のマスメディアということです。
なんのことはない在京マスメディアはやっぱり経団連の走狗であったことを今回のTPP偏向報道で見事に証明されたのであります。
やっぱりただの経団連の走狗だった在京マスメディア - 木走日記

itokonnyaku:

今、TPP問題で地方紙の社説がアツいことになっています。

ほぼ反対・慎重論一色といっていいでしょう。

秋田魁新報

■TPP問題 戦略なき参加はやめよ

http://www.sakigake.jp/p/editorial/news.jsp?kc=20111110az

新潟日報

■TPP問題 分からない点だらけでは

http://www.niigata-nippo.co.jp/editorial/20111108.html

【高知新聞】

■TPP問題 政府はもっと影響の説明を

http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=281853&nwIW=1&nwVt=knd

【琉球新報】

■TPP問題 政治主導をはき違えるな

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-183792-storytopic-11.html

北海道新聞

■TPP問題 国民の疑問に答えねば

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/328454.html

~(略)~

地方紙がアツくTPP交渉参加反対を社説で唱えている中で、大変興味深い現象として、在京大手メディアのTPP旗振りメディア化が道化じみていて興味深いです。

【朝日新聞】

どうするTPP―交渉参加で日本を前へ

http://www.asahi.com/paper/editorial20111108.html

【読売新聞】

民主TPP結論 首相は参加へ強い決意を示せ

http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20111110-OYT1T00059.htm

【毎日新聞】

社説:TPP反対論 米国陰謀説は的外れ

http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/archive/news/20111031ddm004070013000c.html

【産経新聞】

TPP 首相は迷わず参加決断を

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111110/plc11111002550003-n1.htm

日経新聞

首相は環太平洋経済協定に参加決断

http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE3E4EAE4EBE6E4E2E0E1E3E2E0E2E3E28297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D

東京新聞

TPP交渉を決断へ ルールづくりは戦いだ

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2011111002000035.html

なんでしょう、朝日から東京まで、バカの一つ覚えのように野田首相に「参加決断」を訴えています。

これらの論説は国民に訴えるのではなく恥も無く首相に直接訴えている点も気持ち悪いぐらい共通しています。

系列在京キー局のTV報道もTPP参加旗振りに偏向しており気持ち悪いのですが、この朝日、読売、毎日、産経、日経、東京の社説そろい踏みも、愚かで見苦しくそして気味が悪いです。

特にフジ・産経グループの偏向は目に余るものがあります。

しかし何が愚かだといえば、もしTPP参加して放送の自由化が求められれば、朝日・TV朝日グループや読売・日テレグループ、フジ・産経グループなど、この国のマスメディアの大問題であるクロスオーナーシップの問題がクローズアップするのは必至なのであり、本来なら在京マスメディアこそTPPには大反対であるのが本音であろう点であります。

ではなぜ在京メディアだけが愚かなTPP参加旗振りをそれが結果的に自分の首を絞めることがわかっていてもするのでしょうか。

答えはいたく簡単であり、それは巨大広告代理店を通じて彼らのスポンサーである大企業の意向をチキンなマスメディアが無視できず、その代弁者として、まるで経団連会長と同じような主張を民意を無視してメディアスクラムしているわけです。

自分たちに不利になることもスポンサー様の意向の前では全社が偏向報道に走る。

愚かな道化と化す、それがこの国のマスメディアということです。

なんのことはない在京マスメディアはやっぱり経団連の走狗であったことを今回のTPP偏向報道で見事に証明されたのであります。

やっぱりただの経団連の走狗だった在京マスメディア - 木走日記

(familydocから)

451 リアクション

"

あとセックスは9割くらいが非言語コミュニケーションビビった。空気読みあうことで動いてく感じ。

手とか目とかで意志を伝える感じになっていって、こと細かく言葉であらわすことが「野暮」?みたいな雰囲気になる。

アスペルガーの人って本当にどうするんだろう?多分、不得意分野だよね?一回やったら完全に嫌になりそうだ。

どちらかが空気読めてなかったら、動きが行き違って、相手の太ももを踏んだりとか鈍くさいことになりそうだし。

でも、細かく正しく言葉で説明しながらのセックスって想像がつかない。

そして何を普通と思っていて、何に抵抗があるのか、性的行為についての価値観って人によって本当に違うんだと思い知らされる。

あとは「乳をそんなに強く揉んだら痛いに決まってるだろがボケが!」の、「決まってるだろが」が通用しないこととか。

女同士だったら同じものがついてるからわかるけど、男には乳無いもんね。

クリトリスは強く触られると痛いことを予備知識として知っていたらしく、全く痛くされなかったんだけど、

乳をああも強く揉まれるとは。脂肪が多いから、尻のようなものだと思っていたみたい。

あとはAVとかでもだいたいガツガツ揉むから平気だと思っていたらしい。AV女優はなんで平気なの?ほんと。

私にとってはやたらに揉んだら痛いのが当たり前だから、そんなことしてくるなんて頭おかしいんかと咄嗟に思った。

でも痛くない人も居るのかなあ。

私もキンタマを強打する感覚はわからないし、その辺の溝は感覚的には埋まらないんだろうなぁ。

なんか、このへんの「言っても究極のところわかんないんだろうな」みたいなものが凝縮した感じが、セックスにはありました。

"

男女交際とセックスを経験した (via monburan)

(reretletから)

190 リアクション

"エイズパニックの頃、小泉今日子がエイズだという噂が広まったことがあった。小泉今日子は噂を簡単に否定しなかった。検査して陰性の結果を公表した上で、エイズ差別はいけないということと、エイズかどうかは検査でしか分からないということをうったえた。すごくちゃんとした人だと思った。"

Twitter / @dana_dayo (via toronei)

(petapetaから)

1,426 リアクション

"

Q.なんでヘヴィメタルってドラゴンだの天使だの
 テレビゲーム狂いの厨二病患者のような
  歌詞が多いのですか?


池上「では逆に質問します。
なんでJ-POPは愛だの恋だのケータイ小説狂いのリアル厨二のような歌詞が多いんでしょう?」

上原「やっぱ共感しちゃうからなんじゃないですか?あーわかるわかる!みたいな」

池上「そうです、世の中のスイーツ(笑)と呼ばれる女性達が、自分に重ね合わせて疑似恋愛をしているからなんですね」

土田「ああ!という事はメタルも!」

池上「土田さんはもうお気づきになってるようですね。
そうです、女性が”映画のようなドラマチックな恋をしたい!”と感じるように、
男性も”ドラゴンに乗って戦ったり、悪魔と契約を結んで天使を虐殺したい!”という欲望を持っています。
その欲望を歌詞として体現させたのがヘヴィメタルなんですね」

"

池上彰のそうだったのか!へヴィーメタル 路地裏音楽戦争 (via mcsgsym)

(元記事: gkojax (yaruoから))

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"「精神力や集中力は自分次第で何とでもなる」という実験結果 : ライフハッカー[日本版]

 ソースまで確認した上で、かなり反省した。

 今までの俺の持論って簡単に言っちゃえば「人は環境に左右される」だったから。隣の客がうるさい飲食店に行くと気分悪くて食べるものもなんだかまずくなっちゃうでしょ? 疲れてるときって休むのが最適で、集中力はあまり期待できないでしょ? 
 そう考えてたのに「心の持ちようでなんとでもなる」って精神論が科学的に観測されちゃってぐうの音も出ねえ。

 確かに「俺は行く!いけるんだ!」って考えてるときは体調なんてあってないようなもので、寝不足だろうと大失敗してようと、パワーでるもんなー。
 自覚はなかったんだけど、変に小賢しくなって弱気に流されてっちゃったんだろうなー。反省。

 「俺らの精神って1次方程式みたいに簡単な構造してるわけじゃない」だから色んな要因が絡んでくると思い込んでたんだけど、俺らが自覚してコントロールできるのってせいぜい足し算引き算レベルなのかもしれんな。甘いもの食えばストレス吹っ飛んじゃう人もいるし。"

IBI@Life is a bitch: 思い込みの強さ舐めてた (via ibi-s)

(ibi-sから)

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